シェーバーの替刃の正しい捨て方・処分方法
シェーバーの刃を交換した際、
古い刃はどこに捨てればいいのか?
替刃は金属部分とプラスティック部分が
一緒になっているので、
迷われる方も多いと思います。
ブラウンのシェーバー替刃は
金属部分とプラスティック部分が一緒になっているので
不燃ごみとして捨てる場合が多いようです。
ちなみに金属部分が多い場合は
金属類に分類されることが多いです。
基本的にはほとんどの自治体で
「不燃ごみ」に分類されています。
詳しくは一度自治体のホームページや
直接電話をして確認をしておいた方が良いと思います。
捨てる際は念のため、作業される方がけがしないよう
新聞紙などで包んで品名を書いたうえで、
捨てるようにしてください。
ちなみにシェーバー本体は小物家電リサイクル法に当たるので
家電量販店で引き取ってもらうという方法もあります。
2022年6月現在、ブラウンは
家電量販店7社 約2400店舗で
シェーバーの回収ボックスを設置しています。
そちらに捨てることもできます。
その際、替刃も一緒にすてることが可能となっています。
しかし替刃に関しては、不燃ごみに
分類されている自治体が多いようです。
